新製品
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2.4GHz無線対応STM32WBマイコン搭載モジュールが新登場
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IoT機器開発の簡略化に貢献するSTM32WB55x(Flashメモリ : 1MB、SRAM : 256KB)を搭載した新しいモジュールがリリースされました。アンテナ整合用デジタル・フィルタ・チップ搭載で電波法認証および海外の各種認定(FCC、CE、CCC等)も取得済みです。
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開発ツール
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Alexa搭載機器の開発を簡略化するAmazon社認定リファレンス設計
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STM32マイコンを使った音声による非接触HMI開発用のリファレンス設計が登場しました。Alexa音声ユーザ・インタフェース・ソフトウェアがすでに組み込まれたSTM32H7を使用して、遠距離からの音声検出や自然言語理解が可能な低コストかつシンプルな小型IoT機器をすぐに設計できます。
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パートナー
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STM32MP1マイクロプロセッサのCortex®-A7対応RTOS
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イー・フォース社のμC3がSTM32MP1に対応しました。Cortex-A7 / M4へのRTOS搭載が可能となり、コア間通信にも対応しています。また、μC3と組合せて使用できるBSPも提供しています。リアルタイム性を重視するシステム開発の簡略化に貢献します。
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Webinar
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(1/21開催Webinar)Arm® Cortex®-M搭載マイコン「STM32」の開発エコシステムのすべて
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このWebinarでは、Arm® Cortex®-M搭載マイコンの定番「STM32」の概要ならびに豊富な開発エコシステムについて解説すると共に、STM32開発環境を使ったデモをご覧いただけます。ぜひご参加ください。
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開発のヒント
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ペリフェラル・クロック・ゲーティング
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RUN モードにおいて、消費電力を低減するため、個々のペリフェラルとメモリへの HCLKx および PCLKx をいつでも停止することができます。 また、この機能を使うと、SLEEP モードでの消費電力をさらに低減できます。その場合は、、、(バックナンバーはこちら)
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Q&Aで学ぶマイコン講座
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マイコンにおけるメモリ外付け(メモリ増設)方法
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マイコンユーザーのあらゆる悩みに対して、エンジニアが回答していくEDN Japanの連載企画です。今月は、「マイコンのメモリ増設の方法」を解説します。マイコン初心者の方に最適です。(バックナンバーはこちら)
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STコミュニティでは質問をしたり、コミュニティ・メンバーとの協力や意見交換が可能です
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